Plumeria University

イベントでプルメリアの実生苗を販売して募金を集めています。

プルメリア・ユニバーシティでは、年に数回イベントに参加しています。その時に募金用として有志が寄付してくれた小さなプルメリアの苗などを販売し、全額募金にあてています。

 

>>Rainbow for Japan Kidsのチャリティープログラムは2016年8月の第10回開催をもって終了しました。引き続き「みやぎびっきの会」を通じて子供たちをサポートするための活動へ寄付を行っています。

 

Rainbow for Japan Kids基金の活動へ使われます。(2016年8月終了)

Rainbow for Japan Kidsは、ハワイの有志によって始まったチャリティープログラムです。東日本大震災および福島第一原発事故で被災した東北の子どもたちを、10日間にわたるハワイ教育ツアーに招待します。義援金を送るだけでなく、ハワイだからこそできる支援はないかと考え、私たちは、2011年6月に、被災した東北の子どもたちを自然豊かな癒しの島、優しい心溢れるアロハの島「ハワイ」に招待する企画を立ち上げました。ハワイは、恵まれた自然の中で多くの人種や文化が交じり合い、共存する社会です。そこで子どもたちが自然や文化、歴史と産業に触れ、ハワイの子どもたちと交流することによって夢や希望を持ち、広い世界に目を向け、未来に向かって力強く歩いてもらいたいとの願いを込めて、「RAINBOW FOR JAPAN KIDS」プロジェクトを継続実行しています。(Rainbow For Japan KidsHPより抜粋)

 

みやぎびっきの会を通じて寄付を行っています。

ハワイの有志の方(※)が集まり、先の東日本大震災で被災した子どもたちならびに、東京電力福島第一原子力発電所の事故の影響で避難している子どもたちに対し、「こころの支援」をしたいという考えから、この企画はスタートしました。未来を担う子どもたちを、自然豊かな癒しの島、優しい心溢れるアロハの島、ハワイへご招待し、自然や文化などに触れ、ハワイの子供たちと交流することで夢や希望を持ち、広い世界に向け未来に向かって力強く歩いて行ってもらいたいと願っての企画です。みやぎびっきの会は、プロジェクトパートナーとして、第1回から携わっております。被災地に近い宮城県仙台市に活動拠点を置く団体として、より迅速かつ的確に子どもたちをハワイへ送り届けるのが役目です。このプログラムはレジャーのハワイ旅行ではなく、「こころの支援」を目的とした体験学習旅行です。すべての渡航費用や滞在費は、NPOハワイシニアライフ協会が主体となって集めた募金をもとに援助されます。(みやぎびっきの会HPより抜粋)

※「Rainbow For Japan Kids委員会」メンバーは、NPOハワイシニアライフ協会、日本航空、ファーストハワイアン銀行、ライトハウス、スタジオ・リム、ナデシコクラブの方々です。

 

【活動報告:2013〜14年】ご協力ありがとうございました! (131,500円)

【活動報告:2015年3月】募金先のボランティア引率者として東北の子供達と一緒に過ごしてきました。

【活動報告:2015年】ご協力ありがとうございました! (26,350円)

【活動報告:2016年】ご協力ありがとうございました! (41,500円) 受領証 (15年度16年度合計)

 

 

 

 

 

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